地元冷遇

さて今日も暑い、暑い、そんな中で7連投の最終日を迎えた私。そのため、ワールドカップもオールスターも見てませんが、今日は日曜日、ミニカーのお話。3枠目の今週は「フェラーリ あるある」、今日はこんなお話です。
(ほれ、アンタの暑苦しい話でも聞かせてもらおうかね、ミーシャ。)

 俗にイタリアを代表するレーシング・チームといわれるフェラーリ(スクーデリア・フェラーリ)ですが、イタリア人が優遇されるかというとそうではなく、むしろ冷や飯食いの部分が多々あったりします。エンジニアの面では昔はマウロ・フォルギエリ(名車「312T」シリーズの生みの親です。)、ヴィットリオ・ヤーノ(ディーノV6エンジンをF1にのせることを考え付いた方です。)などがいましたが、1980年代以降ではハーベイ・ポスルスウェイト(312の次の「126」シリーズの生みの親です。)、ジョン・バーナード(639系の生みの親です。)、ローリー・バーン(シューマッハ時代のF1はこの人の作品です。)などイタリア人以外が結構幅を利かせてきました。またジャン・トッド(現FIA会長)、ロス・ブラウンなどもこの「外人閥」に入ります。

 ドライバーの選考に関してはイタリア人を優遇していません。この理由は1950年代から1960年代にかけて、チームに在籍したイタリア人ドライバーが死亡した際、国内のマスコミから糾弾されたことが原因とも言われています。スポット参戦は数名いる(最近では2009年のバドエル、フィジケラなどの例があります。)ものの、1992年のイヴァン・カペリを最後にイタリア人のレギュラードライバーは存在しません。2005年以降、2輪MotoGP王者のバレンティーノ・ロッシを招いて何度かテスト走行を行ったが、フェラーリ加入は実現しませんでした。 そのため、ポンと名前の出るのはラウダ、ヴィルニューヴ、プロスト、アレジ、シューマッハ、ライコネン、アロンソ、ヴェッテルなど「イタリア人以外」の方が出やすかったりします。

 しかし、最近では幹部をイタリア人で固める傾向もあります。トップのマウリツィオ・アリババじゃなかったアリバベーネをはじめ、マッティア・ピノット(テクニカル・ディレクター)、シモーネ・レスタ(デザイナー)など結構イタリア人も増えています。

 ということで今日のお話はここまで。今日のお仕事を終わらせて、家に戻ってからこのお話を仕上げたもので、ちょっと時間軸がおかしくなっている部分もありますが、これからお風呂に入って、一杯ひっかけましょ。
(これ、あんまし飲んでばっかりではいかんよ、ミーシャ。)

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2段ウイング

 このお話を読んでもらっているお兄さん、お姉さんのみなさん、こんにちは。ボク、夏は大変なブランコです。なんと、「お山のおうち」にいるはずのトトロのおじさんがミーシャのおうちにやってきました。詳しいことはミーシャがこれからお話しますんで、このお話を読んでください。
(そのお話は私もびっくりしたんよ、ブランコ。)

 さて3日続けての大豪雨のお仕事、それを片付けたものの、段取りのまずさに妙な雰囲気が残る中、トンネルは「タダ」のはずが、それも1日だけだったことにぬか喜びの私。そしてなんと実家の隣が崩れ落ちたということで両親がこっちに来ているため、それにびっくり、しばらく「お山のおうち」には行けませんということで、トトロのおじさんがこっちに来ました。という今日は日曜日、ミニカーのお話。2枠目の今週は「F1」、今日はこんなお話です。
(なるほど、それでトトロのおじさんがアンタのところに来とってなんやね、ミーシャ。)

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 今月はこちら。ウィリアムズの「FW15C」(1993年)です。しかし、よ~く見ると何かが違います。そう、後ろのウイングの形が違う。これは何かというとモナコ、ハンガリーといった超低速コースで導入された「メゾネット・ウイング」といわれる2段式リヤウイングがついています。車体スピードの抑制策の一環でこの年から規定が変わり、後輪の幅が15インチ(以前は18インチ)になったなどいろいろと変わりましたが、その中でもリヤ・ウイングの位置が低くなった(950mm以下、以前は1000mm以下)ことが、ダウンフォースにも影響してきます。そこで各チームはちょっと頭をひねりました。

 そこでフットワークが考え付いたのが「メゾネット(2段式)・ウイング」、当時のリヤウイングの定義は「後輪よりも『後ろ側に』ついているウィング」という定義でした。ということは後輪よりも前方ならリヤウイングとはみなされないことになるため(リヤウイングの取り付け位置は後輪の車軸よりも後ろ150mm(リヤウイングの前縁)~500mm(リヤウイングの後ろ縁)以内という規定でした。)、ここに従来の高さのウィングをつけたらいいんじゃないかい?ということでこの形が完成したわけです。ただ、広告面での視覚効果的には、本来のウイングについているロゴが見にくくなるため、さて?というところでした。(完全にシンクロさせたのはフェラーリ F2002、F2003-GAです。リヤウイングの前縁にロゴをひっかけるように描いて前から見た時に重なってきれいに見えるようになっていました。)

 そしてこれはあっという間に全チームに広がりました。フェラーリやマクラーレンまでもがこぞって導入するほどのヒット作になりまして、ウィリアムズもモナコで使用しました。しかし、この年のモナコ、ポールポジションはプロストだったのですが、スタート時にフライングを犯したとして10秒ペナルティストップを命じられ、更に再スタートの際に痛恨のエンジンストール、トップの周回遅れとなる22位まで沈んでしまいます。その後はシューマッハが首位に立ったものの、33周目に油圧の問題が生じてリタイアに終わり、トップはセナに代わり、そのままゴールイン、通算6勝目のモナコとなりました。思わぬアクシデントで下位に沈んだプロストだったが、猛追を見せて4位入賞。レース後は自らへのフライング裁定への不満を露わにしました。

 ミニカーはアオシマのもの(2011年)、そして探した諸元はこんなものです。

車名          FW15C モナコ

デビュー        1993年
全長          4250mm
全高          1003mm
全幅          2000mm
ホイール・ベース    2921mm
トレッド(前)     1670mm
    (後)     1600mm
車重           505kg(燃料、ドライバー含む)

エンジン        ルノー RS5
形式          水冷レシプロ V型10気筒 DOHC4バルブ(ニューマチック・バルブ)
総排気量        3493cc
ボア×ストローク    93×51.5(mm)(推定)
Vバンク角       67度
最大出力        780馬力以上/13,800rpm以上(推定)
圧縮比         
燃料噴射システム    マニュエッティ・マレリ社製 電子制御
点火システム      マニュエッティ・マレリ社製 電子制御

燃料          エルフ
オイル         エルフ

駆動方式        後輪駆動方式
変速機         ウィリアムズ社製 前進6速 セミ・オートマチック縦置き(+後退1速)
差動システム      ZF社製 リミテッド・スリップ・デファレンシャル

シャシー        カーボンファイバー・モノコック
サスペンション(前)  独立懸架 ダブル・ウィッシュボーン式プッシュ・ロッド(+アクティブ・ライド)
       (後)  独立懸架 ダブル・ウィッシュボーン式プッシュ・ロッド(+アクティブ・ライド)
ブレーキ        4輪ベンチレーテッド・ディスク(+ABS)
ステアリング      ラック・アンド・ピニオン
タイヤ         グッドイヤー
ホイール        O.Z 13インチ
燃料タンク容量     210リットル 

デザイナー       パトリック・ヘッド/エイドリアン・ニューウェイ
ドライバー       デイモン・ヒル/アラン・プロスト

 ということで今日のお話はここまで。今日は廃品回収も終わり、テニスに行ってとちょっとドタバタとしていますが、ゆっくりできる間にしておきましょという次第です。
(というても、「お山のおうち」がないというのはちょっとさびしいとこやね、ミーシャ。)

いつの世も頂点

 さて今日も暑い中でのお仕事、そして再びレスキュー隊をやって終わらせた中、間違ってもボールを回していない私。賛否両論ある「例の10分間」のことですが、日本人の国民性からすると至極当然な気もするものの、こういう「現実主義」的な発想が出てくることに少々「時代の長」を感じる今日は月曜日、ミニカーのお話。1枠目の今週は「市販車」、国産高級車のド定番と言えば、先週登場したトヨタ・クラウンですが、その「高級車」というところからこんな車のお話です。
(これ、ブランコはどないしとってかな、昨日1日、熱中症でおうちで寝てたんやろ、ミーシャ?)

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 いつの世も世界の高級車の目標となるのはメルセデス・ベンツの「Sクラス」、永きにわたり世界の富裕層から信頼されています。高いけれども、それ以上の品質と信頼性・安全性を備えているという意味で「最高の道具である」とも評されています。現在のものは2013年に登場した6代目、W222型ですが(巷では来年、もしくは再来年に7代目、W223型が出るといわれていますが…。)その源流は1951年に登場したタイプ220(W187)までさかのぼります。「Sクラス」と名乗り始めるのは1972年、W116型からです。その評価を確固たるものとした車であり、歴代Sクラスの中で最も販売台数の多いモデル、その2代目モデル、1979年に登場した「W126型」というモデルがあります。今月のお話はそのモデルライフ後半に登場した「560SEL」(1985年)のお話です。

 多くの熟成されたコンポーネンツが先代のW116より流用され、初期モデルから完成度の高いモデルでした。相変わらず威風堂々としたボディは、それでも全幅が50mm狭くなり、逆に全長、ホイールベースは、標準のSE、ロングホイールベースのSEL共に大きく延長されています。モデルバリエーションは、6気筒エンジンの280S、280SE、V8エンジンの380SE、500SEの計4モデルでスタート。280S以外のモデルには、やや遅れてロングホイールベースのSEL(V126)も追加設定されました。

 そしてモデルライフ後半にはエクステリア、ホイールなどの意匠が変更され、モデルラインナップもエンジン排気量の変更などにより改められ、6気筒、260SEがロワーレンジモデルとして追加されたほか、280SE/SELは300SE/SELへ、、380SE/SELは420SE/SELへ、500SE/SELは560SE/SELとなりました。さらに300SDLターボが北米向けに生産されました。以降1991年に登場した3代目、W140へとスイッチするまで、生産が続けられています。

 そしてこの車は堂々としたデザイン(でもデータの数字を見ると、意外に小さく思えます。)、各種ハイテク装備(エアバッグ(運転席)、トラクションコントロールなど)の充実した装備、さらには痒い所に手が届く(日本車のように至れり尽くせりの豪華装備というわけではありません。)、こんな装備も初めて投入されました。
(1)シートベルト・テンショナー
事故時にシートベルトを引き上げて、乗っている人がハンドル、グローブボックスなどに激突することを阻止するためのものです。(ちなみに日本ではこの仕掛けに火薬を使うことから「火薬類取締法」に引っかかるため、1987年までエアバッグ共々採用されていませんでした。)
(2)凸凹テールランプ
悪天候時にレンズが泥や雪で汚れても、その凹みにより視認性が確保できるように配慮されています。

 ミニカーはサンクスの「メルセデス」(2005年)の物、今日も探してきました。諸元はこんなものです。

車名          560SEL

デビュー        1985年(1979年)
製造          1985~91年
全長          5135mm
全高          1441mm
全幅          1820mm
ホイール・ベース    3075mm
トレッド(前)     1555mm
    (後)     1525mm
車重          1790kg

エンジン        メルセデス M117
形式          水冷レシプロ V型8気筒 SOHC 2バルブ
総排気量        5547cc
ボア×ストローク    Φ96.5×94.8(mm)
最大出力        285馬力/5,500rpm
最大トルク       46.4kg-m/4,500rpm
圧縮比         10.0
燃料噴射システム    ボッシュ社製 電子制御 
点火システム      電子制御

駆動方式        後輪駆動方式(FR)
変速機         前進4速 オートマチック縦置き/5速 マニュアル縦置き(+後退1速)
差動システム      リミテッド・スリップ・デファレンシャル

シャシー        鋼管モノコック
サスペンション(前)  独立懸架 ダブル・ウィッシュボーン式
       (後)  独立懸架 セミ・トレーリングアーム式
ブレーキ   (前)  ベンチレーテッド・ディスク
       (後)  ディスク
ステアリング      ボール・ナット
タイヤ+ホイール(前) 205/65ZR15
        (後) 205/65ZR15
燃料タンク容量     90リットル 

ボディ・スタイル    4ドア・セダン
乗車定員        5名

 ということで今日のお話はここまで。これから晩ごはんですが、今日は早寝をするかでちょっと悩んでいます。この後は午前3時まで、おりこうさんにお待ちください。
(こら、アンタはそのまま寝とき、ゴソゴソ夜中にうろつかれるとロクなことあらへんのやからね、ミーシャ!)

日本初、世界初

 さてウツラウツラしながら見ていたFIFAワールドカップ(TM)、前回優勝チームのドイツ、負けたら終わりの中、最後の1プレーで1点入れたことに腰を抜かした「腰抜けの」私。今日は日曜日、ミニカーのお話。4枠目の今週は「考察」、明後日(6月26日)に6年ぶりに(クラウンは4年に1度のモデルサイクルでした。12代目、S180型まではオリンピックの前の年に新型が出てました。)登場する今年最大の話題作、15代目(S220型)トヨタ・クラウンから、こんなお話です。
(これ、ちゃんとお布団かぶって寝とかんといかんよ、ミーシャ。)

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 日本を代表する高級車、日本のお父さんの高級車に対するイメージの最大公約数、1955年(昭和30年)の登場以来、トヨタ車としては2番目に長い歴史があります。(一番長いのはランドクルーザー(1951年(昭和26年)から)です。)また、歴代のモデルであまり「ハズレ」がない(一部、4代目(S60型、1971年(昭和46年))、9代目(S140型、1991年(平成3年))は「ハズレ」と言えなくはないのですが…。)、60年以上の歴史の中で、この車が初めてというのは色々ありますが、今日はそれを「皇室アルバム」を見ながら書いてみましょ。(画像1枚目が1955年(昭和30年)に出た初代(RS型)のもの、2枚目が1987年(昭和62年)に出た史上最強のモデル(だと思う)の8代目、S130型、3枚目が明後日に出る最新型、15代目のS220型です。)

 日本で初めてというものはこんなものがあります。
セミATミッション  トヨグライドと呼ばれる2速セミATです。初代のもので登場しました。
フルATミッション 完全ATは2代目で登場しました。(でもまだ2速です。)
フレーム式ボディ  ペリメーターフレームと言われる期間フレームに車体パネルを組み合わせていく方式です。モノコック式ボディよりも痛みが少ないといわれていますが、そのフレームの分、車重が重くなるという欠点もあります。3代目で登場し、その後30年近く採用することになります。(9代目、S140型(1991年(平成3年)まで)
車速感応式パワーステアリング  車速に応じてハンドルの重さが変わる(高速時には重くなる)ものですが、5代目で登場しました。
スーパーチャージャー ターボとは違い、エンジンの回転でブロワーを回して、より多くの過給をするものです。(ターボは排ガスの圧力です。)7代目で登場しました。
ABS    今では当たり前のようについているABS(アンチロック・ブレーキ)、当時のトヨタ車は{ESC」と呼んでいましたが、これも7代目で登場しました。
TCS    これもお約束のTCS(トラクション・コントロール)、静々と発進する高級車らしい装備ですが、歴代最多販売台数、史上最強の8代目で登場しました。

世界初のものはこんなものが…。
4速フルAT    世界で初めてです。5代目で登場しました。
メモリー・ステアリング  ハンドルの位置を調整できる「チルト&テレスコピック・ステアリング」というのが今ではほとんどの車についていますが、その位置を記憶できるというものが7代目で初めて登場しました。
カーナビ      今やこれもお約束、8代目で登場しましたが、現在のHDD(ハードディスク)ではなく、CDでした。
プリクラッシュ・・セーフティシステム  自動ブレーキの前身、現在のトヨタ・セーフティセンスPから比べると雲泥の差ですが、13代目で登場しました。

 ということで今日のお話はここまで。今でもセダンではトップ、年間4万台前後の販売台数を叩くわけですが、他のセダンが軒並みやられている中、今度の新型(TNGAになりますが、FR車では初めてです。)がどこまで行くのか、私もちょっと楽しみです。
(ほれ、今日は静かにしときや、ミーシャ。)

ホントの色は?

 さて愛するタイガース、昨日はウコンの力、則本から逆転タイムリーで勝った後、梨は実がなる前に落果したことに「ふ~む」と思う私。今日は日曜日、ミニカーのお話。3枠目の今週は「フェラーリ あるある」、今日は今月のテーマ、ロシアからロシアと言えば「赤」、おとといの開幕戦でも見かけた旧ソ連当時のユニフォームも赤だったことから、今日はこんなお話です。
(というても、ロシアになった当時は白やったんやけどね、ミーシャ。)

 フェラーリの市販車で「フェラーリ = 赤色」という方は多いかと思います。「赤色原理主義」とか言われますが、この赤にも色々あります。俗に言うところの「フェラーリ・レッド」からF1マシンに使っている蛍光がかったもの、あるいはエンジに近いものなどいろいろあります。でも、フェラーリの正式なCIはというと「黄色」、Giallo Modena(ジャッロ・モーデナ)と呼ばれます。フェラーリのエンブレムの黒い馬の地の部分は黄色ですが、これは本社のあるモデナ県(兵庫県でも緒形拳でも北斗百裂拳でもありません。)の色が「黄色」だったため、ここから由来しています。このため、フェラーリの社内規定では「市販車の新車発表会では「赤色」と「黄色」の車を1台ずつ用意すること」と定められています。

 ただ、黄色は日本ではあまり人気のない色です。(ちなみに、最も人気のない色は「オレンジ色」だと思っている私。)結構難しい色です。世界的な人気はやはり「赤」、全体の1/3がこれです。その次が「シルバー」、後は「白」と「黒」と言われています。カタログカラーで34色程度を揃えており、そこにないカラーでもフェラーリの用意するカスタム・プログラム「テーラーメード」で自由に色を調合して塗ることができます。ただし、断られる色が1つあります。それは「ピンク」、理由は「フェラーリの価値観のそぐわない」という理由からです。

 ということで今日のお話はここまで。なんだかちょっと無理やり感があるわけですが、さてネタを探す次第です。
(これ、あらへんのやったら、やめといたらええんやないの、ミーシャ?)
 
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