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前乗り

 さて昨日はちょっとドタバタの中で、お泊りの私。昨日は侍ジャパンもドタバタ、そしてとどめに某女優の逮捕劇、ここで「別に…。」とかいうわけではありませんが、今日は日曜日、ミニカーのお話。3枠目の今週は順番を入れ替えましての「考察」、その昨日の1泊のお話です。
(これ、昨日はどこ行っとってやったんかな、ミーシャ?)

 昨日は午前中はテニス、この時に超絶プレー連発、左投げのスライス・サーブ(いわゆる野球でいうところのスライダー、右投げとは逆にボールは自分から見て左へ低いバウンドになります。)、これをシュート回転をかけて相手のバックハンド側(相手は左利きのため、バックハンドで取ることになります。)へレシーブを打った、そしてそのボールはシュート回転するために、さらに外へ逃げるという「左殺し」のショット(ただし、狙いもって打った場合と、振り遅れて偶然入ったというのと2通りが考えられますが…。)に始まり、ラストは170km近い真っすぐで締めた後は、おうちに戻って、服を着替えて、持つもの持って、自転車で駅へ向かいました。いつもならば「車」という選択肢もあったんですが、今回は「電車」、新幹線に乗って、一路名古屋へと向かいました。

 当然のことながら、席はほぼ満席、3列組の席の真ん中が空いていたために、「ここ、空いとってですか?」(播州弁です。標準語では「ここ、空いてますやろか?」という言い方になります。)と聞いて、そこへ座ったものの、両隣、さらにはその左の2列は全てグルだったという「缶詰」状態で、スポーツ紙を読みながら(誰ですか?「真ん中、やや裏の一面寄りから読んでるんだろ?」とか言ってるのは、でもこの時期は「競馬」がらみの多い時期ですが…。)、名古屋に降り立ちまして、まずは宿に荷物を置いて、この会のメンバーさんが開いた喫茶店に行ってきました。前に行ったときは駐車場がどこもなくて、そのままパスしたため、その分も兼ねて行ったわけです。そこでおやつにしてしばらくすると、メンバーさんがチョロチョロ、「車じゃないの?」と言われましたが、電車でいつもの場所に向かいました。

 そしていつものように始まるわけですが、今回は来月の「忘年会」の日程をちょっと確認しておきたい部分があったので、そのお話を勧めまして、大体の尺が固まったところで、「御料車」のお話であーだこーだと出てきました。そしてバスで宿に戻り、途中で買い物して、今日も早起き、1時間早い「皇室アルバム」を見て、電車でのんびりと2時間半で帰ってきました。

 ということで今日のお話はここまで。今回、ご参加の皆様にはお疲れさまでした。来月はちょっと「日帰り」になると思いますが、よろしくお願いいたします。今週はちょっと詰めて書く都合、ちょっと順番その他がずれるかもしれませんが、「おりこうさんに」お待ちください。
(これ、人様にはようしたげんといかんよ、ミーシャ。)
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地球の走り方

 さて話題の大学入試共通テストの記述式問題の採点方法でお悩みの答弁に追われる議員の方々を尻目に昨日はテニスに行って。プールに行ってのいつもの土曜日を過ごしていた私。とはいえ、ちょっとしておくこともありましての今日は日曜日、ミニカーのお話。2枠目の今週は「F1」、今日はこんなお話です。
(ほいでまぁ、今日もまた「オチ」のないネタでハイ終わりとかいうネタやろ、アンタのネタはテニスも同様、全部バレてんよ、ミーシャ。)

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 F1史上に残るエンジン・サプライヤーのホンダ、過去何度か出入りを繰り返していますが、現在は2015年からの第4期ということになっています。ただその昔は車体も自分とこで自製していました。2000年から2008年までの第3期の当時ですが、当時の供給先であるVARじゃなかったBARがメイン・スポンサーであるBAT(間違ってもベーコンとレタスとトマトを挟んだサンドイッチのことでもバカ、アホ、トンマでも「暴虐のアーユルヴェーダの逃走劇」でもありません。ブリティッシュ・アメリカン・タバコ 代表的な銘柄には「ラッキーストライク」「ロスマンズ」「555」などがあります。)が世界的なたばこ広告の排除問題からスポンサーを降板する意向を示したため、チーム売却をホンダに持ち掛けたことから、ホンダは2006年より自製することになりました。その2つ目のマシン、「RA107」(2007年)が今回のお話です。

 その1年目の2006年、ブダペストで1勝したホンダはシーズンをとしてみると絶好調とは言えませんでした。そのためチームは新しいフルサイズの風洞施設を建設、前年途中でチームを離脱したジェフ・ウィリスの後任に中本修平、ロイック・ビゴワなどのチーム体制として、RA107は生まれました。このマシンが最も注目されたのはそのカラーリング、全てのスポンサーロゴを外し、地球環境に対しての「アースカラー」と言われるカラーリングになりました。しかし、テストでは黒一色のカラーリングでした。

 しかし、その性能はテスト段階から評価が低く、第8戦、フランスGPでバトンが8位入賞するまでワークスチーム中唯一コンストラクターズポイントがないという有様でした。エンジン供給先であり実質的なBチームであるスーパーアグリにすらラスト2戦目までコンストラクターズランキングにおいて後塵を拝すという有様(さらにそのスーパーアグリのマシン、「SA07」は前年モデル「RA106」をベースにしたもの、つまり開発の方向性を間違えていたということも考えられます。)で、結局シーズンを終えることになります。

 ミニカーは京商のもの、そしてまたまた書庫を探してきましたよ、諸元はこちら。

車名          RA107

デビュー        2007年
全長          4700mm
全高           950mm
全幅          1800mm
ホイール・ベース    3165mm
トレッド(前)     1460mm
    (後)     1420mm
車重           605kg(燃料、ドライバー含む)

エンジン        ホンダ RA807E
形式          水冷レシプロ V型8気筒 DOHC4バルブ
総排気量        2395cc
ボア×ストローク    97×40.52(mm)(推定)
Vバンク角       90度
最大出力        724馬力/18,500rpm(推定)
圧縮比         
燃料噴射システム    ホンダ社製 デジタル電子制御(PGM-F1)
点火システム      ホンダ社製 電子制御(PGM-IG)

燃料          エネオス
オイル         カストロール

駆動方式        後輪駆動方式
変速機         ホンダ社製 前進7速 セミ・オートマチック横置き(+後退1速)
差動システム      ZF社製 リミテッド・スリップ・デファレンシャル

シャシー        カーボン・コンポジット・モノコック
サスペンション(前)  独立懸架 ダブル・ウィッシュボーン式プッシュ・ロッド
       (後)  独立懸架 ダブル・ウィッシュボーン式プッシュ・ロッド
ブレーキ        4輪ベンチレーテッド・ディスク
ステアリング      ラック・アンド・ピニオン
タイヤ         ブリヂストン
ホイール        BBS 13インチ
燃料タンク容量     

デザイナー       ヨルグ・ザンダー/ロイック・ビゴワ
ドライバー       ジェンソン・バトン/ルーベンス・バリチェロ

 ということで今日のお話はここまで。その「採点」ですが、今日日のパソコンソフトに「論文の盗用その他を判定するソフト」というものがあります。その文章をAIに読ませて、過去に発表された論文と似ている部分がないか、その確率が高ければ「盗用」の疑いもありというわけですが、これの逆を行って「模範解答例を当てて、これにどこまで近いか?」を判定させたらいいんじゃないかなとも思うんですが、そんなこんなで今日は町内会の廃品回収です。その後は昼からレースに出走と今日もドタバタですが、その辺はうまい事終わらせましょという次第です。
(ほれ、あんまし無理したらいかんよ、ミーシャ。)

市販車もF1も

 さて昨日はテニスにプールに髪切りに、そしてとどめに中古車の物件を見に行って、「これ、当たりじゃない?」と思った「フィーバー」な私。なぜかというと、内装はベージュ(これは注文時に言うとかんといけません。)、外板は赤(これもメーカーオプションです。)、各種安全装備もてんこ盛り、見れば見るほど「当たり感」が強いわけですが、そんな今日は日曜日、ミニカーのお話。1枠目の今週は「市販車」、今日はこんなお話です。
(これ、「当たり」というても、事故った「当たり」がないようにね、ミーシャ。)

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 F1の名門チーム、マクラーレン、過去ホンダ、プジョー、メルセデスなど各社のエンジンを使ってきましたが、現在はルノーです。(1990年代にマクラーレンは当時の最強エンジンと言われたルノーと組むことが取りざたされましたが、ルノーの「エルフ社(現 トタル)以外のガソリンを使うことは不可」という条件に対して、当時のガソリンのサプライヤーのシェルに配慮して、この話をボツにした経緯があります。)とはいえ、一番長かったのはメルセデス、1995年から2014年まで20年間、ともにF1を戦ってきたわけですが、その両者が市販車でタッグを組んだ「SLR マクラーレン」(2003年)というモデルがあります。

 メルセデス・ベンツが「SLR」という記号を世に問うのは、実は今回が初めてではありません。初代のメルセデス・ベンツ300SLでの経験と1950年代のF1マシンであるW196の技術の融合によって生み出された「300SLR」が「1950年代に最も成功をしたレーシング・モデル」として、誕生から半世紀を経た今になってもその名を世界に残しているからですが、その一方でそうした「SLR」の文字が、メルセデスとモータースポーツとの関係を語る上で忘れる事の出来ない暗い影を投げ掛けるのを知る人も多いだろう。(このお話の中でも何度か出てきますが、1955年のル・マン24時間レースでメルセデスがやらかした大クラッシュで、多数の死傷者をもたらす大惨事のことです。このためにメルセデスはモータースポーツへの参加をその後、長い期間に渡って休止せざるを得なくなりました。)そんななかで、2003年のフランクフルトショーで登場しました。

 エンジンはAMGがこの車のためだけに開発したスーパー・チャージャー付きの5400cc V8で、100km/hまでは3.8秒、これは、フロントエンジンながら、ランボルギーニ・ムルシエラゴやポルシェ・カレラGTに匹敵する値です。 でもトランスミッションは、競合車種がマニュアルヤセミAT(DCTなど)であるのに対して、メルセデスの他の車種にも搭載されている5速ATを採用している。これは競合車種よりもイージードライブが可能であることを表し、普段からSクラス向けなどで大トルクに対応するATを開発しているメルセデスならではの特徴ともいえます。(むしろ、メルセデスはトルク重視のエンジンを作る側面があります。これは比較的車体寸法が大きいモデルが多いからともいえます。)ボディは軽量化と高い剛性を満たすカーボン・コンポジットを主体としたモノコックです。また、エアブレーキ機能を採用しており、120km/h以上からのブレーキング時にリアウイングを跳ね上げることで、空気抵抗とダウンフォースを高め、車両の安定性とブレーキ性能を向上させています。

 そしてこの車のオーナーの1人が、当時のマクラーレンのチーム代表、「F1界のドリー・ファンク・ジュニア」ロン・デニスです。元々F1のメカニックだった彼は「プロジェクト4」というF2チームを率いていましたが、1980年に成績低迷のマクラーレンに対して、マールボロの意向で両者が合併、デニスは旧マクラーレンの経営陣を追い出し、自身がトップに座ることになりました。その後2017年までデニスはチームの株を保有していましたが、現在はマクラーレンからは離れています。デニスはこの車を通勤に使っていたのですが、事務所までの間に池があり、車が通ると下から橋がせり上がるというかなり凝った仕掛けがされていました。また偏屈そうに見えますが、案外人情家の一面があり、トランスポーターの運転手を採用する際、面接でデニスは「いつから来られる?」と問うたところ、そのスタッフが「週末に結婚式を挙げるので、来週からにして欲しい」と答えました。デニスは続けざま「じゃあ新婚旅行はどうするんだ?」と聞き、スタッフが「これまで失業中だったから、お金がないので行かないつもりです」と答えると、ロンは「この仕事についたら休日に家を空けることが多くなるから」と、自身のポケットマネーで週末のハネムーンをプレゼントしたtというエピソードがあります。

 ミニカーはサンクス(京商)のもの(2005年)、そして今日も出ちゃいましたゴチピタリ賞じゃなかった諸元はこちら。

車名          SLR マクラーレン

デビュー        2003年
製造          2003~2009年
全長          4656mm
全高          1261mm
全幅          1908mm
ホイール・ベース    2700mm
トレッド(前)     1638mm
    (後)     1569mm
車重          1768kg

エンジン        メルセデス M155 SLR
形式          水冷レシプロ V型8気筒 SOHC3バルブ +スーパー・チャージャー
総排気量        5439cc
ボア×ストローク    97×92.0(mm)
Vバンク角       90度
最大出力        626馬力/6,500rpm 
最大トルク       79.5kg-m/3,250rpm  
圧縮比         9.0
燃料噴射システム    ボッシュ社製 電子制御
点火システム      ボッシュ社製 電子制御

駆動方式        後輪駆動方式(FR)
変速機         メルセデス社製 前進5速 オートマチック縦置き(+後退1速)
差動システム      ZF社製 リミテッド・スリップ・デファレンシャル

シャシー        カーボンファイバー・モノコック
サスペンション(前)  独立懸架 ダブルウィッシュボーン式
       (後)  独立懸架 ダブルウィッシュボーン式
ブレーキ        4輪ベンチレーテッド・ディスク(+ABS)
ステアリング      ラック・アンド・ピニオン
タイヤ         (前)245/40ZR18(後)295/35ZR18
燃料タンク容量     98リットル
ボディ・スタイル    2ドア・ロードスター
乗車定員       2名

 ということで今日のお話はここまで。今日はこれから実家に勤労奉仕(決して、肉体奉仕ではありません。)に行ってきます。
(ほれ、アンタが来んとパパもママも大変なんやわ、ミーシャ。)

プレミアム

 さて今日は早起きで出ていく都合があるために、この時間から文章書いている「早寝早起き」の私。そのため、昨日のラグビー、よもや、ニュージーランドが負けたというのもさっき新聞見て知ったという今日は日曜日、ミニカーのお話。4枠目の今週は「考察」、最近、私が手を出し始めたこんなもののお話です。
(これ、アンタちゃんと寝てんかな、ミーシャ?)

 元々のメインは私の場合、京商のコンビニ・ネタでした。それが2016年いっぱいでほぼなくなり、後は「落穂ひろい」のように、あれこれとない物を作っていたわけですが、最近は「トミカ」、それも「トミカ・プレミアム」なるものがあります。その前は2001年から、2013年までタカラトミーが発売していたトミカシリーズの一つ、「トミカ・リミテッド」「トミカ・リミテッド・ヴィンテージ」という名前でしたが、現在は2015年からの新シリーズ「トミカ・プレミアム」です。

 「リミテッド」のコンセプトは、実車マニアが見ても納得できるリアリティを追求したトミカだそうです。基本的にはトミカの通常品をベースに彩色やパーツ数を増やしてリアルにした大人のトミカコレクター向け商品、リミテッドヴィンテージは、トミカで製品化されなかった旧車を64サイズで新規金型を起こしたミニカーコレクター向け商品です。お値段はリミテッドで700~800円ほど、プレミアムで900円前後、リミテッド・ヴィンテージが一番高く、2000円前後します。またこのヴィンテージには「ネオ」なるものもあり、元々のヴィンテージが1970年以前の車、ネオが1970年以降の車という位置づけになっています。また製造元の違いがあり、トミカはタカラトミー本体が、リミテッド、ヴィンテージは子会社のトミーテック(元々はトミー(タカラトミーになる前)の一部だったのですが、1996年に分離しました。鉄道模型「TOMIX」で有名です。)が製造しています。

 当然のことながら、通常のトミカよりもコストがかかっています。リミテッドは一部塗分けがあったり、ライトのレンズが別パーツだったり、その他いろいろとあるのですが、一番の違いは「ミラーのあるなし」、通常のトミカにはミラー部分の突起はありません。これは「小さい子供が遊ぶが故に、危険防止のため」という理由からです。そのため、通常のトミカでここをパテその他で後から付け足す方もいます。

 ということで今日のお話はここまで。後から手を出したために「これ、どこまで続くんでしょ?」という手探り状態になっているわけです。収集と収納をうまい事バランスを取らんといかんところですが、今日1日、きっちりと終わらせてきましょ。
(ほれ、今日も頑張りや、ミーシャ。)

感謝祭

 さて昨日は「講習会」に1日、その帰りにプールの関係者と電車で出会って、そのまま「拉致」されて一杯ひっかけた後はおうちでラグビーと野球を「ハシゴ見」していた「未成年者」の私。今日は日曜日、ミニカーのお話。3枠目の今週は「フェラーリ あるある」。今日はもうすぐ始まる、こんなお話です。
(これ、「未成年者」は飲んだらいかんのやないの、ミーシャ?)

 今日のあるあるはこちら。

「フェラーリは『ファン感謝祭』をやる」 

 日本のプロ野球は11月の末(大体「勤労感謝の日」前後の週末が多いんですが)に各チーム、「ファン感謝祭」イベントをやることが多いんですが、フェラーリも毎年10月の末から11月にかけてのどこかの週末4日間、「フィナーリ・モンディアーリ」(Finali Mondiali)というイベントをやります。今年は来週の末、10月24~27日に行います。場所はフィアットが所有する「ムジェッロ・サーキット」、ここでフェラーリ好きにとってはたまらんネタをやるわけです。(なお、開催地はムジェッロがほとんどですが、他にもモンツァや、イタリア国外のバレンシア(スペイン)、変わり種ではデイトナビーチ(アメリカ フロリダ州 2016年)、アブダビ(UAE 2014年)という例もあります。

 日本のプロ野球は「紅白戦」とかモノマネネタとかが多いのですが、この「フィナーリ・モンディアーリ」はお遊び気分は一切なし。ヨーロッパとアジア・パシフィック、北アメリカで開催されているフェラーリ・チャレンジ各選手権の最終戦と世界一決定戦、XXプログラムとF1クリエンティの公開走行が行われるほか、新型車の発表や初走行などその他にも色々なイベントが組まれます。(ちゃんと「予選」もやります。またF1は普通ならテスト用のチーム(いわゆる2軍)でやりそうですが、シーズン中にもかかわらず、世界中を転戦している1軍をフル動員しています。当然シューマッハやヴェッテル、ライコネンも登場します。)

 なお各レースやプログラムの参加者とその家族やフェラーリ・オーナーとその家族、同伴者にはパドックパスやパドックパーキングパス、ガラ・パーティーへの参加が販売、もしくは配布される他、一般のファンに対しても観戦チケットが販売され、イタリア各地のスクーデリア・フェラーリのファンクラブ会員をはじめ数万人の観客が訪れます。 またサーキット外ではガラ・パーティー(懇親会)や、意外に知られていないのですが、世界各国のフェラーリ公認オーナーズクラブの年次総会と、正規販売代理店の年次総会もこの時にここでやります。

 日本で似たようなものを探すと、毎年3月に「モータースポーツ ファン感謝デー」というものが鈴鹿サーキット(三重県)で行われますが、こてはトヨタ自動車、ホンダ、鈴鹿サーキットの3者の共催のために、まともに1者で全部やるものではありません。とはいえ、このイベントは一度、行ってみたい気はします。

 ということで今日のお話はここまで。今日はテニスに行って、タイヤを拾ってですが、その前に、お食事しましょ。
(ほれ、「皇室アルバム」始まるよ、ミーシャ。)
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ミーシャ

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